院長のコラム

“ドクトル・イトウの地球の果てまで“ 世界60ヶ国以上を訪れた、院長のちょっと変わった見聞録

第151回 マサイマラ(ケニア):「ヌーの川渡り」を見てみたい その3

「Little Governors' Camp」の様子をもう少し。
K0162299.jpg
夕暮れ時になると、ランプの明かり灯る。
K0162305.jpg
静かで素朴な雰囲気で落ち着く。
K0162932.jpg
ここがいわゆるレセプション。支払いをしたり、貴重品を預けたりする。
K0162934.jpg
小さなお土産物屋。マサイ・グッズを売っているが、あんまり魅力的では。。。
K0162935.jpg
ここはバー。ロビーの様な雰囲気で、本を読む人、バックギャモンを楽しむ人、お酒を楽しむ人、皆好きな様に利用している。
K01609652.jpg
昼食前に湿原の動物たちを眺めながら、ここで飲むビールは最高だ。もちろんビールはタスカー(ケニアのビールで、シンボルマークが象)だ。グラスのビーズの飾りも、ケニアらしくていい。
K0160545.jpg
夜は結構寒くなる。8月でもフリースが必要。薪が焚かれ、暗闇の中、暖かい時間が流れる。
IMG_3676.jpg
夕食の様子。テントなのだが、ランプの明かりでなかなかゴージャスな雰囲気になる。食事はコース料理、味は可もなく不可もなく。
IMG_3659.jpg
朝食や昼食はビュッフェスタイル、屋外のテーブルで、これが気持ちいい。
K0162937.jpg
ビュッフェといっても、ちゃんとサービスは行き届いている。
K0162946.jpg
湿原には、象やバッファローが自然にやってくる。豪華な朝食だ。
K0160174.JPG
たくさんの鳥が集まってくる。
Untitled-2.jpg
バッファローがやってきた。
K0160153.JPG
象がやってきた。
K0160188.JPG
このロッジには、一風変わった住人がいる。野良犬ではなくて、野良イボイノシシだ。
K0160194.JPG
ひょこひょことテントのあたりをうろついている。飼いイボイノシシとでもいおうか。
K0160947.JPG
家族でひょこひょこ現れる。なんともかわいらしい。
K0160383.JPG
毎日渡し船で渡る、ロッジの入り口の川。
K0162907.JPG
カバがやってくるし。
K0162902.JPG
象の群れまでやってくる。やってくるというより、こっちが彼らの生活にお邪魔している感じなのだろうか。
K0160980.JPG
ロッジには人工の水飲み場が造ってあって、色んな鳥や一風変わった動物が集まってくる。
K0160989.JPG
綺麗な鳥がやってきて、
K0160991.JPG
水浴びをしている。
K0161009.JPG
尾っぽの長い鳥
K0162077.JPG
変わった猿がやってきた。ブルーモンキーというらしい。
Untitled-1.jpg
見たことのない鳥が蓮の葉の上を歩いている。おもしろいロッジでしょ。

よかったらポチッと押していって下さい。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

最新の写真

  • 088.jpg
  • K003096.jpg
  • K003094.jpg
  • K003092.jpg
  • K003090.jpg
  • K003088.jpg
  • K003084.jpg
  • K003080.jpg
  • K003078.jpg

写真一覧へ